私の物語は
一人の疲れ切った
限界社会人から始まります。
社会人3年目…
職場では、
上司や同僚の顔色ばかり伺い
毎日のように誰かに
嫌な思いを
させないための笑顔作り。
世間一般でいう
『いい人』を毎日のように演じて
疲れ切っていた。
自分の本音を押し殺し
求められた『偽りの自分』を
演じ続けていた私は、
周りの同期は
自分の意見を
伝えられて「いいな」
そう感じ劣等感を抱いく。
心の中では
「このままじゃ嫌だ」
と思いながらも
その声を無視し
淡々と日々を
やり過ごすしかなかった。
自分の本音はどうであれ
『他人から求められた自分』
であり続けていた。
時には、
どうにか現状を変えたい!
そう立ち上がっては
自己啓発本を
読み漁り
SNSで
現状の解決策を探し続ける
いつか変われるはずと
願い続けて
そんな淡い期待で
輝く未来を
夢見ていたけれど、
どんなに情報を集めても
何も変わらない。
自己犠牲は続き、
気づけば
自己否定のループから
抜け出すこともできず、
心と体が限界を迎え
うつ病と診断されました。
そんな私が、
自分と向き合い
『ありのままの自分』で
人間関係を
築けるようになった。
そんな理想を手にいれ
自分の口から出た言葉は
「ちゃんと向き合って
よかった」という言葉…
自己犠牲と我慢で
なんとか日々を
繋ぎ止めていたあの頃
自分の存在価値すら疑い
どん底へ落ちていた私が
今では、
『ありのままの自分』で
人と関わることが
できるまでに成長。
そして、
毎日小さな幸せで溢れ
心から笑顔に
なることができている。
これは、そんな私だけの
『自分史上最高の人生』を
手に入れるまでの
私の人生大逆転ストーリー

こんばんは!
HSPカウンセラーの「のん」です。
今日は、
他人から求められる
偽りの自分をずっと演じて
日々を過ごしてきたことで
そんな裏表のある自分が嫌い。

自己犠牲と我慢の繰り返しで
心と体が限界を迎えて
うつ病になってしまった結果、
自分の価値さえ見失い
どん底に落ちてしまった私が、
自分を知り、
周りの空気に合わせて
本音を言えない偽りの自分から、
『ありのままの自分』で
毎日過ごせるようになったことで
仕事後の一人反省会で
自分を否定することもなくなり
安心して毎日を
迎えられるようになった。

ずっと自分を軸として生活を
送っていきたいけれど、
どうすればいいかわからなかった…
そんな自分から卒業し
『自分で生きる』ことへの
喜びを感じられるようになった。
そんな、
人生が180度変わった過程を
包み隠さずに
全てお伝えいていきます。

この記事に
書かれていることは
私の過去であり
紛れもない事実です。
途中で目を背けたくなる
ところがあるかもしれません。
正直、ここまで
全て話すことは
とても勇気が必要でした。
思い出すだけで
あの地獄のような日々が
また起こってしまうかもしれない…
そう感じて怖かったからです。

しかし、私は
その地獄のような過去を
乗り越えて今ここにいます。
そして、あなたにも
私の過去を
知って欲しいと思っています。
なぜなら、
私の過去をさらけ出すことで
小さな一歩でも、
あなたが前に進む
勇気の糧にして欲しいから。
あなたには
過去の私のように
苦しんでほしくないから。
だからこそ、
まずはお願いです。
自分の思い描いた
輝く未来を手に入れることを
絶対に諦めないでください。

たとえ
すぐに欲しい結果に
繋がらなくてもです。
正しい努力をすれば
必ずあなた自身の力で
偽りの自分ではなく
本当の自分と生きることができます。
この事実を
あなたにお伝えしたくて
たくさん悩んだ結果
この記事を書くことにしました。
私の過去を知って
あなたが一日を踏み出すための
糧に変えてください。

これからお話しするのは
偽りの自分を演じては
自分の存在価値を失い、
うつ病に悩まされては
生きる意味を見失っていた。
そんな、25歳の私が
たった一つのきっかけから、
人生が180度変わったお話しです。

私は、幼い頃から
親に自分の意見を否定され続ける
毎日を送っていました。
自分の気持ちや
意見を伝えた時、
一言よく言われていた
言葉があるんです。
それは、
「なんでこんなこともわからないの?」
…でした。
一見そこまで
気にする必要のない言葉のように
思うかもしれませんが、
私にとっては、
その一言が本当に刺さる
言葉だったんです。

全てを否定されたような気がして、
「自分の意見なんて
全て間違っているんだ」
と勝手に感じとり、
自分の気持ち、
意見を伝えるだけで怒られるなら、
何も言わないほうがいい…。
幼いながらに、
その時の私はそう思って
毎日を過ごしてきていました。

その影響もあり、
学生時代は全てのカテゴリーで
「どう思われているんだろう…」
と人一倍『他人の目』を気にする。
そんな日々の連続でした。
社会人になっても
そんな自分を変えることができず、
上司や同僚を優先しすぎて
自分はもちろん後回し。
いつでも人の機嫌と
顔色を気にしては
自分の『本音』すら伝えられない。
いわば、
ロボットのような
自ら自由を手放した人間。

その結果、
『本当の自分』
がわからなくなって
苦しみから抜け出すことも
できない…。
今振り返っても
すごく辛い毎日だったと思います。

こんなにも
生きづらかった私が
自分を見つめ直し、
本当の自分を受け入れることで
偽りの自分から卒業し
安心した毎日を
歩めるようになった。
「自分には何もない…」
「どうせ私なんて」
「絶望しかないな…」
と決めつけていた人生から
「自分勝手に、生きていいんだ」
「私も幸せになってもいいんだ」
「人生って、
こんなに楽しかったんだ」
と思えるようになった。
そんな、
ウソみたいなホントの話。

正直、過去の私は…
生きづらさばかりで
毎日毎日を惰性で生きて、
明日に希望なんて
持てませんでした。
この真っ暗な
トンネルを“苦しいまま”
歩き続けて出口なんてわからない。
どん底な人生を
歩んでいた私が
あるきっかけで
人生が大きく変わった話を
お伝えします。
正直、辛い表現も
たくさんありますが、
私の経験が
あなたの人生にとって
役に立つことができればと思い
全てを包み隠さず
お話しします。

私は、
サラーリーマンの父と
幼稚園職員の母の間に
長男として生まれました。
小学生の頃から、
「明るいね」「よく笑っているね」
と言われていた私ですが、
すでにその頃から
周りを『気にしすぎる』
思考のクセが染み付いていました。

両親は毎日忙しく、
家に帰ってきてからも
常にイライラしていました。
『気にしすぎる』私は
そんな状況を常に見て育ったため
その場の空気を読んで
過ごしていくのが当たり前…。
「ここで話しかけたらダメだよね…」
「私のことでイライラしてるのかな」
「静かにしておこう」
と無意識のうちに
そんな自分が確立されていたんです。

とにかく嫌われたくない。
迷惑をかけたくない。
そんな言い聞かせから
自分の気持ちを抑え込み
自分の本音を常に押し殺して
表面上では、偽りの自分を演じる。
心の中では
常に恐怖と不安を抱えながら
毎日を過ごしていました。

中学、高校、そして大学…
環境が変わるたびに
「苦しい現状を変えたい」
そう思って、
自分に「次こそ変わる、変わる」
って言い聞かせていました。
しかし、現実は
何一つ変わることはなかったんです。

高校時代、バレーボール部だった私は
顧問からの部長を任されました。
最初は、部長として
チームをまとめ上げて
勝てるチームづくりをしたい。
そんな希望を持ちながら
引っ張っていく決意をしました。
私にとっては
初めての部長という立場。
正直最初は希望に満ち
どんな時間になるのか
楽しみでしかありませんでした。

そう思ったのも束の間…
しかし現実は、
そう、うまくいくことはありませんでした。
その原因も、
過去に培ってきた
「気にしすぎ…」でした。
「こんなこと言ったら嫌われるかな…」
「嫌な思いさせたかな…」
「自分がまとめきれなかったから…」
そうやって、
部員の気持ちばかり優先。
ダメだったところは全て自分の責任。
ここでも、他人を優先とした自分が
抜けることはありませんでした。

結局、
周りのことを優先にしてきたことで
部員からは舐めた態度を
取られるように… 。
部長という肩書きを
いただきながら、
最終的には
『都合のいい人』認定を受けていました。
結局チームは公式戦で
掲げた目標を一度も
達成することなく引退。
その時の私は、
正直メンタルボロボロ…
「全部私のせい」
「自分が部長なんてやらなければ…」
「もうこんなきつい思いしたくない」
そんな感情ばかりを胸にしまい込んで
高校生の部活人生を終了しました。

その経験が私の
HSPの気質を助長させ、
日常生活においても
壁にぶつかった時に
逃げる選択ばかり
取るようになっていったんです。
それ以降、
そんな日々を何年も、
当たり前のように続けているうちに、
私は徐々に、
自分という存在そのもの
を失っていったんです。

自分が何を感じているのか。
何が好きで、
何が嫌いなのか。
考えようとしても
何も浮かばない。
頭の中は真っ白なのに、
胸の奥だけが
ずっと重たく、苦しい現状。

嬉しいはずの出来事があっても、
心は全く動かない。
周りが笑っているから、
自分だけズレないように
合わせて、とりあえず笑う。
悲しいことがあっても、
本当の気持ちは
どこか遠くに押し込んで
何も感じないふりをする。
泣けない自分を見て、
「私は冷たい人間なんだ」
って思い込むことさえありました。

頭の中を支配していたのは、
いつも同じ言葉…
「ちゃんとしなきゃ」
「迷惑をかけちゃいけない」
「我慢できない自分が悪い…」
そんな思考が
朝起きてから夜寝るまで、
一瞬たりとも止まらなくなってました…。
自分の気持ちよりも、
他人の期待。
自分の限界よりも
他人からの評価。
いつの間にか私は、
自分の人生を生きることを
完全に放棄していたんだと
今になって感じています。

学生時代を終えて
社会に出てからは、
自分のこのHSP気質
「気にしすぎる…」
「自己嫌悪」
「他人軸で自分のことは後回し」が
さらに、
悪い方向へ流れていったんです。
「社会人になれば、
少しは自分を変えられるかもしれない。」
「ちゃんと大人になれば
自然と強くなれるかもしれない。」
どこかで、
そんな淡い期待を
抱いていたように思います。
ここでも、
思い描いた未来なんてものとは
全く違いました。

職場に入った瞬間から
私の頭は毎日のように
『フル回転』…。
「今日の上司の機嫌はどうだろ…」
「今、話しかけて大丈夫かな?」
「同僚が話してたこと、あれ私のことかな… 」
常に周りを伺って、
気を遣って、
偽りの自分を演じて。
私の心は、
本当に緊張状態が解けませんでした。

そして気づけば、
『人と関わること』そのものが
怖くなっていたんです。
それでも私は、
必死に『普通の社会人』を
演じ続けました。
笑顔で挨拶をして、
頼まれたことは決して断らず、
無理だと思っても
口では「大丈夫です…」って答える。
本当は限界でも、
弱音は絶対に
吐かないようにしていました。
なぜなら、
弱さを見せた瞬間に
「使えないやつ」「ダメなやつ」って
思われる気がしていたから。

仕事が終わって
家に帰ってからは
一気に力が抜けて、
ベッドに倒れ込んだまま
動けなくなる日もありました。
頭の中では、
その日の出来事が
何度も何度もリピートされる。
「あの一言余分だったかな」
「もっといい感じに
振る舞えたんじゃないかな」
「やっぱり嫌われたんじゃないか…」
毎日のように、
一人反省会を開催して、
気づけは深夜なんてこともよくありました。

理由もないのに
毎日が苦しい。
職場に行くことを考えるだけで、
涙が出そうになる。
それでも私は
「まだ大丈夫」「もっと頑張らなきゃ」
「私なら…」と自分に言い聞かせてました。
でもある日、
その『無理』が
完全に限界を迎えたんです。
気力が湧かない。
何も考えられない。
体が、動かない。
今まで必死に
押さえ込んできたものが
一気に溢れ出したような感覚でした。
病院を受診し、
医者からは“うつ病”と診断を受けました。

そこで初めて気づきました。
そんなに自分を
追い込んでしまっていたのだと。
そして、ただただ
ずっと自分を殺して
生きてきただけなんだと。
ここまで追い込まれて
やっと、立ち止まらざるを
得なくなりました。

診断を受けて数日後、
昔の恩師から一本の
メールがあったんです。
その恩師は、
高校時代の部活動の顧問。
その方だけは、
当時自分を信じてくれて
任せてくれて
走り切ってくれた方でした。
そして、
この一本のメールを機に
私の人生が大きく変わり始める
「最初のきっかけ」になるんです。

メールがあった1週間後
私は、その恩師と食事に
行くことになりました。
その会話の中で、
今職場で悩んでいること、
人間関係についてこと、
そして、
現状の自分がしんどくなって
『本当の自分』がなんなのか
わからなくなっていることを
全て打ち明けたんです。
その時に恩師から一言。
「自分の人生、
その選択は自分で決めっていいんだ」
と言われたんです。

その瞬間私の頭の中で
電気が走ったような感覚が
あったのを明確に覚えています。
そしてこう思いました。
「今までの自分は他人の軸
で生きていた。
でもそのままでは本当の自分を
見つけることもできないし、
理想なんて掴むこともできるはずがない」と。
本当に今までは、
自分を否定するばかりで、
自分が今何を感じているのか、
自分のことを『知ろう』と
なんてしてきませんでした。
だから、
『自分で選ぶこと』
から逃げ続けていたんです。

そこで初めて
私は誰かの基準がないと
選択すらできない人間だったんだ
と初めて自覚したんです。
それを知った私は、
まず自分が何をを感じているのか。
抑え込んできた気持ちには
どんなものがあるのか。
それを言語化するところから
始めました。

「自分の本音を知り、
今後の人生においてどんなことを
自分は選択していきたいのか」
それを知らない限り
前には進めないと考え、
自分と向き合うための
ワークを繰り返していくうち、
自分を知った先で
「自分を受け入れること」が
何より大切なことだと気がついたんです。

少しずつ自分の本音を知り
受け入れられるようになると
これまで
自分を責めていた日々が激減。
心が軽くなっていく瞬間が
増えていきました。
これまで抱えていた生きづらさや
違和感との付き合い方もわかって
毎日が少しずつ
変わっていったんです。

私は、自分と向き合い
本音を見つけることで
今後の人生を
どう歩んでいくのか
見つけることができました。
そして、自分を受け入れる力を
身につけることで
安心して、
自分の足で幸せに
迎えるようになったんです。

しかし、それと同時に
あることが浮かんだんです。
それは、
自分の感情より
「世の中のルール」
を尊重すべき
相手を優先にして
自分は後回しにすべき
あの人より
幸せになってはいけない
そんな
「感情を抑えたほうが安全だ」
という価値観を
『日本の文化』は
植え付けてしまっている!
自分の本音を知り
受け入れる力を軽視する
ルール優先の社会。
それによって
我慢することを覚えさせ
見えないところで
精神的に人間を追い詰めていく
そんな文化…。
それによって、
「本当の自分が
わからなくなった」と
生きづらさを感じている人が
私以外にも
多くいると思います。

実際に、たくさんの人が
そんなこの世の中によって
「本音や感情を
出してはいけない」
「感情を抑えたほうが安全だ」
という生きづらさの
根本となる思考パターンが
作られてきたはずです。
ただ…
今の日本の世の中は
あなた一人がどう頑張っても
変えることはできません。
そして、
それが当たり前とされ
生きている中で
自分だけが変わることも
非常に難しいんです。
なぜなら、それが
世の中の『普通』だからです。

だから、
私のように心が病んで
生きづらくなった時
どうすればいいのかわからず
一人で抱え込んでしまう人が
たくさんいるのではないか。
そう感じて私は、
自分の気づきを誰かに伝えたいと
強く思うようになりました。

「私の感情は
なくなっていない」
「本音を出すことは
悪いことでも
怖いことでもない」
「これからでも
自分の理想を見つけられる」
そう思えるようになって
本当の自分の気持ちを知って
受け入れることができる
その力を手に入れたことで
自己犠牲から抜け出し
自分のことを
大切にできるようになった。

あんなに疲れていた
周りの人との関わりも
自然と優しく心地よいもの
になりました。
例えば、
ずっと一人で抱え込んでいた
悩みを親友に打ち明けて
本音を話すことができて
親身になって受け止めてくれる
人の優しさを知った。
また、本音を見つけて
受け入れられるように
なったことで
「自分は何を感じているのか」
「本当に伝えたいことは何か」
を知ることができて、
少しずつ素直な気持ちを
言葉にできるようになりました。
その結果、
今では自分を中心に
言葉で感情をちゃんと
伝えられるまでに。

「本当に伝えたいこと」
これを誰かに
話せるようになったことによって
以前よりも周りと
温かく心地よい関係を
築くことができるようにまで
なったんです。
でもここで、
一つ学んだことは、
本音を伝えることで
周りも寄ってきて
くれるということです。
それも踏まえ、
ここで自分の気持ちを
伝える重要性をすごく感じました。

以前の私には、
今のような人生を
想像することすら
できませんでした。
今の自分は
「本音を出すことは
悪いことでも怖いことでもない」
これらを受け入れ、
自分を知っていくことで
私は『ありのままの自分』を信じ、
自分の感情に向き合うことで、
以前よりも
積極的に人と関われるようになって、
本当の笑顔で日々を
過ごせるようになりました。
そして、職場では「毎日楽しそうだね」
とまで言われるようになったんです。
今までの私には
考えられないくらい
まるで生まれ変わったかのように
人生を大きく
変えることができました。

本当に
どん底のまま
終わりを迎えるはずだった
人生という物語を
書き換えることができたんです。
実は、これ…
誰にでも
実現可能なんです。

なぜなら、
私のような凡人でも
変わることができたから。
自分のことが嫌いすぎて
毎日に希望なんて感じなかった。
自分なんてダメだと、本気で思って
自己否定を続ける日々。
決して特別で輝かしい人間ではなく
ただの疲れ果てた一般人。
でも、
『自分を変えたい』
『今の状況から抜け出したい』
その気持ちで新しいことに
一歩踏み出しただけです。

だからこそ、
正しく学んで正しい方向の
努力をすることが
大切で、それをやり続けると
変わっていくことができるんです。
私がこの記事を
書いている理由は
過去の私と同じように
絶望の中で苦しんでいる人が
いるかもしれない。
そんな人を
1人でも多く救いたいから。

そして…
本来の自分を取り戻し
安心して毎日を迎えられる
そんな未来を手に入れてほしい。
本当に心の底から
思っているからです。
だからと言って、
私の考えが
絶対というわけではありません。
色々な考えの方が
世の中にはいます。
その考えを否定する気も
全くありません。
ただ、
これだけ言わせてください
あなたの人生は
あなたが決めるものです。

誰かのためではなく
あなたが自分のために
あなたの足で歩んでいく人生です。
人生には限りがあります。
その限られた人生を
あなたはどうしたいですか?

そして、
もう過去には戻れません。
あなたは、
未来進んでいくしかないんです。
どうせ人生を過ごしていくなら
幸せで楽しいものにしたい。
毎日に小さな幸せを
感じられるように生きていきたい。
そう思いますよね?

でも
8割の人は
「そんなことはどうせ無理」
そう諦めてしまいます。
しかし、この記事を
ここまで読んでくれている
あなたは
偽りの自分ではなく
本当の自分を見つけて
生きていきたい。
そう願っているはず。
それなら、
やることはただ一つ。

諦めずに歩み続けましょう。
大丈夫です。
この記事をここまで
読んでくれている
強い意志のあるあなたなら
偽りの自分ではなく
本当の自分とともに
歩んでいける。

その素質と可能性を
あなたは持っています。
今の自分ができることを
精一杯やっていきましょう。
小さな一歩が積み重なって
大きな一歩になります。
その小さな一歩を踏み出して
『自分を知り
受け入れること』
を学べば
あなたはもう
成長していくだけです。

大丈夫。
あなたは必ず
偽りの自分ではなく
本当の自分を見つけて
日々を送ることができます。
もちろん
それまでの道のりは
楽な道のりではないです。
楽ではないですが、
隣を見てくれたら私がいます。
一緒に頑張りましょう。

私があなたを
必死になって未来へ導きます。
人生に希望が持てるように
進んでいきましょう。
この人生の主役は
誰でもなく、
あなたなんですから。

今回も最後に
簡単なワークに
お答えください。
実際に行動できる人は
たった2割です。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
本日のワーク
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
Q.あなたが人生で1番
大切だと思うことは?
例)自分の気持ち、自分の理想
安心できる繋がり など
👇こちらからお答えください

10秒で終わるのでぜひ!
回答は私にしか
表示されませんので
安心してください。
今日も最後まで
読んでいただき
ありがとうございました!
本気で今の現状を抜け出し
あなたの人生を自分の手で
取りに行きましょう。
また明日の20時に
ここでお会いできるのを
楽しみにしています。
HSPメンタルコーチ|のん


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